あごにシリコンを入れることのメリット

日本人の多くが丸顔であごが引っ込んでいることが特徴ですが、シリコンをあごにいれることでとても綺麗なフェイスラインを手に入れることができます。また、シリコンを入れる際に顔を傷つけなければならないのではないかという不安を持つ人も多いかもしれませんが、シリコンをあごに入れる手術はほんの少し皮膚を切るだけですので傷も目立ちませんし、口の中を少し切って入れる方法もあります。そのため傷が出来てしまうのではないかと悩むことはありません。また手術の時間も30分程度と短いので体への負担もかかりませんし、傷口が目立たないことから周囲の人にばれるといった心配もないので手軽に手術を受けることができて便利です。そして何より効果も半永久的に続くので美しさを保つことができます。

あごにシリコンを入れる方法はどんな流れで行われるのか

あごにシリコンを入れるにはまずカウンセリングが行われます。とても丁寧に時間をあけて行われますが、その際にどんなあごになりたいのかといったことをしっかり伝え、どんな流れで施術を行っていくか、アフターケアの仕方などを説明します。次に麻酔クリームを肌に塗布します。局所麻酔の針の痛みを感じないようにするためです。そして局所麻酔を打ち、手術が始まります。手術は下唇の下を2センチほど切ってそこからフェイスラインに合わせてカットしたシリコンを骨の上に挿入します。麻酔がかかっているので痛みはありませんし、30分ほどで手術を終えることができます。手術後は10分ほど施術部位をアイシングして冷やし腫れを抑えます。そしてそのまま帰宅することができるので、本当に手軽に手術を受けることができるのです。

あごにシリコンを入れることによってどんなメリットがあるのか

あごにシリコンを入れることによって、フェイスラインが綺麗に整うというのが一番のメリットです。日本人の顔や丸顔が多く、もっとフェイスラインをバランスよく見せたいという人は実は多くいます。丸顔であごが引っ込んでしまっていて、アンバランスに見えてしまうためです。それがシリコンをあごに入れることですっきり解消されるのです。手術自体の身体への負担はほとんどなく、傷口が小さく唇の下に小さく切るだけなので傷口が目立ったりすることもありません。また、手術自体にかかる時間もとても短いのであっという間に終わって自宅に帰ることが出来るほどのお手軽さです。フェイスラインが引き締まるので、小顔効果も得られるというメリットもあります。手術はちょっと気が引けるという場合にはヒアルロン酸を注入する方法もありますが、持続性を考えるとシリコンは半永久的なのでお勧めです。

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